IE9ピン留め

天才

凄すぎて言葉がない。
以下、Google+ から転載
https://plus.google.com/113474433041552257864/posts

秋元康 - 昨日 8:59 - Mobile - 一般公開
レコーディングが立て続けにあるので、毎日、デモから選曲し、アレンジ発注して、歌詞を書いています。
今、手元には2000曲くらいの作曲家のデモがあります。
その中から、これはAKB、これはSKE、これはNMB、これはノースリーブス、これはNotyet、これは渡り廊下走り隊、これはフレンチキス、これはDiVA、これは…と振り分けていきます。もちろん、それぞれのユニットでも、「今回は、こういうテーマ」で発注もするので、膨大な数のデモが集まるわけです。
いい曲を見つけた時、「これは、~に歌わせたい」という曲に出会った時、深夜でも「よっしゃあ~!」って声が出ます。

# by hiro_kotake | 2012-01-30 00:13 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

裏稼業

今日はコンビニに車を止め、地図を見て住宅街を選びながら地道にチラシのポスティング。
チラシ拒否のシール文字が貼ってあるのがほとんどだから、誰にも気付かれないよう周囲を気にしながら、ダウンジャケに忍ばせた紙をそっとポストに。
寒風吹き荒れる中、100軒近く歩きまわって久しぶりに汗をかいた。

# by hiro_kotake | 2012-01-29 22:52 | 日記 | Trackback | Comments(0)

キリスト教と仏教のコラボレーション

作曲:ベートーヴェン、訳詞:三蔵法師、編曲と歌:つのだ☆ひろ






# by hiro_kotake | 2012-01-23 00:42 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

やるせない…


カノンコードメドレー・地を歌わせてみた








# by hiro_kotake | 2012-01-23 00:11 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

生演奏

AKBのリクエストアワーセットリスト・ベスト100の最終日。偶然ネットの生中継を途中から観た。

アンコールでの新曲「ギブミーファイブ」は、なんと仰天のメンバーのバンド生演奏、生歌、生コーラスだった。8月から超多忙の中、極秘に練習してきたらしい。
学園祭のガールズバンド・レベルと言ってしまえばそれまで。
不完全なものがどんどん上達していく過程をファンと共有するのがAKBのコンセプトの重要事項のひとつだから、アンコールの未発売シングルの先行初お披露目がバンド演奏なんて、改めて秋元Pの発想は凄いと思った。(けど、ギターは経験者の山本彩、鍵盤は松井咲子にやらせて欲しかったな。)

# by hiro_kotake | 2012-01-22 22:16 | AKB | Trackback | Comments(0)

買い出し

休日、いろんな事務用品をジョイフル本田へまとめて買い出しに行く。
レジ袋(とくに8号)、紙(とくにA5)を仕事では大量に使うので。
だいたい午後、昼食とってから出かけるのだが、FMで山下達郎の「サンデーソングブック」を聴きながら運転するのが習慣。やっぱ、打ち込みの無かった時代の音楽はいいなぁとシミジミ思う。

# by hiro_kotake | 2012-01-22 21:11 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ノスタルジック

カラオケ設備に外部からの映像出力端子、音声入力端子が付いているかの件は、結局付いていたので、皆さんで観ることが出来た。なんたって50年前の“この場所”の映像だから楽しかった。

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これはどなたかが自分でアレンジしてアップしたものだが、とてもよく出来ている。
ギターの技術も素晴らしいし、映像の選択もうまい。

テロップの歌詞を読みながらこれだけを聴くと、まるで初期の浜田省吾が歌っていそうな感じがするくらいだ。



しかし、元はAKB48の隠れた名曲なのだった。



# by hiro_kotake | 2012-01-13 23:06 | AKB | Trackback | Comments(0)

奇跡の映像

昭和36~37年頃の地元の風景を克明に記録したプロのナレーション付き“映画”(16mmフィルム)が、DVD化されて図書館にあった。
実は意外にその存在が知られておらず、じゃぁ近所の中高年の人が集まった時に皆で見ようじゃないか、と考えた。
早速図書館で借りてきて、空DVDにコピーした。驚きの映像だった。
絶好のタイミングで隣組の新年会が数日後に某割烹であるが、はたしてその場所のカラオケ設備に外部からの映像出力端子、音声入力端子が付いているか??それが問題だ。

# by hiro_kotake | 2012-01-09 23:34 | 日記 | Trackback | Comments(0)

江崎玲於奈氏の主張

批判が起こるのは重々承知で、合理的で大胆な復興以外の選択肢を主張。

(一部抜粋)
われわれ人間は誰でも、故郷を愛し、伝統を大事にしたいと願う保守性と、世界に飛躍して新しいものを創造したいという革新性を併せ持っています。しかし今日、伝統を守り、保守的に生きることは難しくなっています。一方、革新的なスピリットをもって科学・技術の新知識を人間の可能性を高めるビジネスに活用するチャンスには恵まれている時代なのです。
東日本大震災後、国を挙げて復旧・復興に取り組んでいる途上ですが、復興以外の「第二の選択肢」もぜひ検討してほしい。


全文はこちら




# by hiro_kotake | 2012-01-08 16:52 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

Off Vocal Version

プロモーションビデオ(PV)は、その音楽に興味を持つきっかけになるが、買ったCD音源だけを目をつぶって聴くと、そのPVイメージが邪魔になることがある。純粋に音だけ聴くと、文字通り音楽そのものに触れている楽しさがある。

最近のCDって、Off Vocal Version が入っている。
(あれって、カラオケとして入っているのかな?)
ボクからすると、歌が無い分、隠れていた楽器の音が浮かび上がってよく聴こえてきて、編曲や楽器フレーズの妙味にホホ~♪となる楽しさがある。

ネット上の映像サイトでPVを観て一丁上がりなことも多いけど、CDを買ってちゃんと聴きたいものはちゃんと買う。そしてOff Vocal Versionで改めて楽しむ。

で、いつも改めて思うのは、緻密な作業を経て完璧に作られているなぁ、と。
さすがプロフェッショナル!と素直に思うことがほとんどだ。

# by hiro_kotake | 2012-01-06 00:03 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

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